

利用者、スタッフが自分のキャンパスノートにそれぞれの人生を思い描き、活き活きと輝くことで、社会をよりよくすることに貢献する会社であること。
ひゅーまんきゃんぱすとは?
ひゅーまんきゃんぱすは
2021年11月 OPENした事業所です。
利用者ファーストを合言葉に、
一人ひとりがそれぞれの人生を描ける場所を提供します。
軽作業を始め、動画編集や画像編集、ネット販売など、
パソコンを使ったお仕事等もご用意しております!
ゆくゆくは一般企業で働きたい、
フルタイムで働きたいという方のサポートもいたします。
気になった方は、お気軽にお問い合わせください。

就労継続支援A型とは?
就労継続支援A型って何?
障がいや難病のある方などが、支援を受けながら雇用契約を結んで働く福祉サービスの一つです。
ゆくゆくは一般企業で働きたい、フルタイムで働きたいという方のサポートもいたします。
対象となる方
身体障害・知的障害・精神障害・難病をお持ちの方
受給者証が交付されている方就労経験はあるけど、今は一般企業で働くことが難しい方などが対象です。
障がい者手帳がなくても利用できることがありますので、お問い合わせください💡
仕事内容
①軽作業で簡単なお仕事
②パソコンを使ったお仕事(ネットショップ、動画編集等)
面接の上であなたにあった働き方をご提案させていただきます。
賃金・工賃 時給 1,114円
別途交通費全額支給(上限2万円まで)
活動時間 基本 10:00〜15:30 (休憩45分) ・4時間45分勤務。
休み 土日祝 (※会社カレンダーにより土曜日出勤の場合があります。)
急なお休みにも柔軟に対応できます。
明るい社長を始め、丁寧で優しいスタッフが支援します!
元々就労支援を利用していたスタッフもいるので、
利用者様に寄り添って考え、行動してくれるスタッフばかりです。
定員 20名
1日の流れ

10:00
出勤・朝礼、作業開始
基本的に55分作業、5分休憩です。
仕事内容
①内職・軽作業のお仕事
②ネットショップにおける商品画像の編集、TikTokやYouTubeの動画編集など
↓
12:15
昼休憩
食後は…ゆったりできます♪
↓
13:00
作業再開
基本的に55分作業、5分休憩です。
↓
15:30
終礼、退勤

お問い合わせ
〒540-0013
大阪府大阪市中央区内久宝寺町4丁目3-8
フシマン三陽ビル502号室
Osaka Metro谷町線・中央線「谷町四丁目」駅より徒歩9分
Osaka Metro中央線・堺筋線「堺筋本町」駅より徒歩10分
Osaka Metro長堀鶴見緑地線「松屋町」駅より徒歩10分
Tel:06-6776-2292
業務依頼をご検討中の企業さまへ
「ちょっと人手が足りない…」
「簡単な作業を外注したいけれど、頼みやすいところが見つからない…」
そのようなお悩みをお持ちでしたら、ぜひ 当事業所へお気軽にご相談ください。
私たちは、A型就労継続支援として、
丁寧で確実な作業、そして柔軟な対応 を強みに、以下の業務を承っております。
▶ 対応可能な業務
◆ 内職作業(小ロットから大量まで幅広く対応)
シール貼り/袋詰め
検品/仕分け
梱包作業 など
正確さ・スピードには自信があります。
◆ 簡単な動画編集
カット編集
テロップ挿入(ご希望に応じて)
短いPR動画やSNS用動画など、まずは一度ご相談ください。
◆ PC作業
データ入力、文字打ち
コピー&ペースト作業
リスト作成 など
ミスの少ない作業 を心がけ、内容に応じて進捗報告も可能です。
▶ 企業さまのメリット
小さな作業でも大歓迎
希望納期に合わせた柔軟なスケジュール調整
業務量に応じて担当人数を調整可能
丁寧な連絡・進捗報告で安心
「このくらい頼んでもいいのかな?」という内容でも、
まずは気軽にご相談いただける体制を整えています。
お気軽にお電話ください
“小さな外注先”として、御社のお力になれれば幸いです。
ひゅーまんきゃんぱすが
紹介された動画

当事業所を卒業して一般就労へ進んだ利用者さんの
“旅立ちムービー”です
それぞれの個性やペースに合わせて
一緒に取り組みながらステップアップも全力でサポートしてきました。
その積み重ねが
新しいスタートにつながっています。
これからのお仕事も、心から応援しています!
ひゅーまんきゃんぱすでは、利用者さん一人ひとりの「できること」「得意なこと」を大切にしながら、ゆっくりでも着実にステップアップできる環境づくりを目指しています。
軽作業からパソコン作業まで幅広いカリキュラムを用意し、個性やペースに合わせてサポートしています。
一般就労へのチャレンジにも力を入れていて、「働くってちょっと不安…」という方でも安心して挑戦できるよう、一緒に準備を進めていきます。
できたことが少しずつ増えて、自信に変わっていく――そんな瞬間を、スタッフ全員で応援しています。



